楽しみにしていた伊藤潤二展。
入口のポスターから盛り上がります。

子供の頃、週刊誌で読んでいて、
その独自性というか異質感というか、惹き付けられていた覚えがある。

その当時読んでいた作品が「うずまき」でした。
うずまきに汚染される。
意味不明ですが、その理不尽さすら魅力的に思える。


今原画を間近で観賞できて感無量。

猫がお好きなそうです。

巨大な絵、どう着想したのか気になる。

そこそこ観客が入ってました、根強い人気があるんですね。

ちなみに辻占いは大凶。

美術館のカフェでアップルパイを食べて帰りました。
ビジュアルの格差がすごい。

今日もよく歩いた。

